バイク修理屋のつぶやき2011年07月

パソコン苦手なバイク修理屋おやじの気まぐれ日記でございます^_^;
2011/07/31(日)
刀を納車して次の日にオーナーさんからメールが届いた。

内容は依頼した所とこちらで気になった部分の手直しした所の感想であった^_^;

ブレーキ、フォークの他にシフトペダルの動きが良くなったと喜んでいた(^_^)

こちらが一番嬉しかった言葉は「お願いしてよかった・・

生活するために仕事しているがこの言葉を聞きたくてメカニックをやっているのかもしれない^_^;
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2011/07/30(土)
修理が完成して預かっているGSX1100S

私のブログを見たようでオーナーさんからメールが届いた^_^;

雨が降らなければ夕方くらいにバイクを取りにくると書いてあった。

完成したバイクを早く乗りたいのであろう。

本当は週末の予定であったが1日早くても何も問題はない。

夕方6時くらいにオーナーさんが到着。

完成したバイクを見てニコニコしている。

先に精算し、交換部品を見せて納得してもらう。

多少ポジションの事も話をしたが自分で調整できるようである。

ブレーキの引きずりも解消しホイールが軽く回るとオーナーさんはニコニコ顔。

他にもいろいろ話をするとオーナーさんは更にニコニコしていた。

エンジンをかけてバイクを外に出し気持ち良く納車(^_^)

オーナーさんが笑顔で帰ってもらえれば嬉しい事である。
2011/07/29(金)
以前メールのやり取りをしていたお客さんが急遽来店した。

問題はアプリリア125が高回転で回らないとか(購入時から)・・

基本は分からなくはないが初めて触るバイクである^_^;

その事をお客さんに伝えながら調子を見てみる・・・

確かに高回転手前までは元気だが一番パワーの出る回転が回らない(・_・;)

燃料が濃い感じなのだがちと迷うような症状でもある・・・・・

装備されている物をチェックしていくとデロルトのキャブレターが見えた(外車だなぁ^_^;)

125ccにはもったいないようなキャブレターである^_^;

試しにニードルの位置をチェックすると一番薄いセッティングになっていた。

クリップの位置を少し下げて調子をみるとやはり濃いようである。

こうなると問題はフロートが怪しい(油面が高くなってきている)

ただ私の店では外車のパーツは取れないので一度キャブレターを分解して油面調整するかもしくはどこかで部品を調達してもらうかの選択になる。

一度良く考えてもらう事にした。

アバウトなようでデリケートなデロルトのキャブレター。

できれば新品のフロートを取り付けてセッティングしてみたいなぁ^_^;
2011/07/28(木)
バブル時代。

スズキ=Y社(チューニングメーカー)みたいな方程式があったようだ。

この頃GSX1100Sのボアアップを10台ほどやった事がある。

ただ・・・素直に取り付け出来ないのが難点・・・・・

初めてこのキットを組み上げている途中で問題発生(>_<)

ピストンとシリンダーヘッドが微妙にぶつかるという致命的な問題が出た(>_<)

圧縮をギリギリまで上げる努力は認めたいがぶつかっていればただの不良品。

取説通りのトルクで締めているのだが・・・・・

社長へ連絡してみるととりあえず組み上げる事になった。

エンジンをかけてみると・・・見事にカンカンカンカン・・と音がする(・_・;)

予想はしなくても分かっている事だった。

社長に相談し仕方なくY社へ電話・・

Y社は「そんなはずはない」と強気の返事をしてきたが実際にぶつかっている。

社長と相談して一度シリンダーまで外しピストンヘッドを加工して回避した。

その後もY社のキットを組みつけてみたがほぼ全部同じ症状が出た。

試しにY社へGSX1100Sのエンジンを持ち込みいろいろと見てもらいエンジンが帰ってきた。

こちらもいろいろとチェック・・・

ヘッドガスケットがキットと違う物が組みつけてあった。

Y社へ電話するとまた「そんな事はない」と強気の返事(・_・;)

また分解してどうこう言うのが面倒なのでエンジンをそのまま載せて終了。

この時から個人的にY社のチューニングキットを信用しなくなった。

仕事でY社のキットを組みつけて欲しいという依頼があっても拒否している。
2011/07/27(水)
以前ステムベアリング交換とフォーク修理をしたGSX-R250

今度は高回転が回らないと言ってやってきた。

チェックしてみると確かに回らない。

しかも黒い煙が出てる(・_・;)

オーナーさんに説明して先にエアクリーナーをチェックしてみる・・・

フタを取り中のスポンジのエレメントを触るとスポンジがボロボロ(・_・;)

汚いが掃除もできない状態なので取り外し。

中に残ったスポンジの残骸は掃除機で吸う。

この状態でフタを取り付けてエンジンをチェック・・・

黒い煙は出なくなったが高回転は回らないまま。

多分スロットルバルブ関係に問題がありそうである。

これを直せば高回転は回るはずだが金額が車両よりも上になりそうな勢いだ。

部品も在庫が有るかどうかが不安である。

オーナーさんに説明し良く考えさせる事にした^_^;

このバイクを購入した時からケチが付いているからこの辺が引き際なのだが・・・
2011/07/26(火)
GSX1100S
完成したGSX1100S

昔は曲がらないと言われていた。

何故か?

ハンドルの切れ角が少ないのとホイールベースが長いのとフロント19インチ?のためとか・・・

当時はこのバイクでUターンできないライダーがかなり多かった(・_・;)

基本が出来ていればUターンできない事はない。

懐かしいノーマル刀の試乗へGO!!

ブレーキ、足回りのチェックをしながら走行していく・・・

自分でも良い感じに仕上がっていると思う^_^;

あっちこっちクネクネと曲がってみるが違和感なく走れる。

自分的には新型のクイックな走りよりまったりした走りの方がバイクを操っているような気分で楽しく走れる^_^;

途中で若いライダーが追いかけてきたがS字カーブで引き離した^_^;

その後はくっついてくる事もなくチェックしながら走る・・・

あちこち走って最後にUターン。

これも違和感なくクルッと回りそのまま店へ帰ってきた。

フロント19インチのバイクは良いなぁ^_^;

早速オーナーさんへメール。

暗くなる頃に返信が届き来週の週末に取りに来るとか。

それにしてもこれだけ程度の良い刀(ノーマル)はなかなか見る事はない。

大事に乗ってほしい。
2011/07/25(月)
GSX1100S
ではフロント周りの修理。

タイヤ、フトントフェンダーを外しキャリパーのピストンを抜く・・

やはりフロントキャリパーにもゼリー状のフルードがあった(・_・;)

キャリパーをそのままの状態にしておいて古いフルードを抜きながらフロントフォークの修理を同時進行させる。

先に右フォークのオイル交換しながらデータ(油面)を調べる。

右フォークが終わり左フォークのオイル漏れを修理する。

フォークを分解しオイルシールに魔法^_^;をかけてもう一度組み立てる。

オイルの油面を合わせて組み上げ車体に取り付けてフォーク修理は完成。

分解してあるキャリパーを綺麗にして新しいピストンキットを組み付ける・・・

パッドの汚れも綺麗にしてキャリパーは完成。

そしてフルード漏れしているモジュレータも交換。

後は外れている部品を組み上げる・・・・・

残るはフロントマスターのインナーキットのみ。

ブレーキレバーを外しインナーキットを交換。

フルードを入れてエア抜き・・・・・・・・・・・

エアが抜けると良いタッチになる(^_^)

ジャッキアップしてホイールを回すと引きずりが無く気持ち良い(^_^)

最後にエンジンオイルとフィルターを交換。

試乗が楽しみだ(^_^)
2011/07/24(日)
1100刀
先日、メールが届いた。

内容はGSX1100S(どノーマル)の前後ブレーキ及びフロントフォークの修理。

私の店へ来る前に刀専門店(○ニコーン)に行ったみたいだがかなり悪い待遇をされていろいろと店を探していたみたいだが私の店の前を仕事でいつも見ていたらしく相談されたわけである。

現状を見ないで見積もりは出来ないので一度来店してもらった^_^;

いろいろ話をしているとノーマルで楽しく走りたいと言う。

私としてもあまりカスタムはやらない方なのでかなり良い感じで話が進む(^_^)

お盆に本人が車検を通すみたいでそれまでにブレーキとフォークを修理しておきたいらしい。

ブレーキの必要部品はオーナーさんが揃えているみたいなのでこちらではそれ以外の部品を用意するだけ。

先にこちらで必要な部品(ANDFの上の部分とリヤパッド)を発注。

こちらの部品が揃いオーナーさんへメールすると週末(土曜日)に来ると電話がきた。

で、本日の午後にGSX1100Sと部品をお預かり。

追加でエンジンオイルとフィルターの交換も依頼された。

オーナーさんが帰ってから早速作業開始。

先にリヤブレーキから。

キャリパーを分解すると少しゼリー状のフルードが出てきた(・_・;)

キャリパーを綺麗に掃除して新しいピストンキットとリヤパッドを取り付けてキャリパーは完成。

残るはブレーキホースとマスターキット。

苦労したのはこちらの方(・_・;)

ホースとマスターシリンダーを外すのにかなり苦労した。

新しいマスターキットを組みつけてホースと同時進行で取り付けていく・・・

ついでなのでブレーキペダルの部分にもグリスを塗り動きを良くする。

フルードを入れてエア抜き・・・

エアが抜けるとペダルのタッチが良くなりタイヤを回すと引きずりも直った(^_^)

次はフロント周りの修理だ。
2011/07/23(土)
車検を通した時に入れていたのはBP

このオイルも悪くはない。

でも・・・エンジンが熱くなるとちょっとご機嫌斜めになる(・_・;)

20万キロ近く走っているからエンジンにも問題がないわけではない^_^;

ハンドルの振動が増えてきたのでそろそろオイルを交換しても良い頃である。

オイルを抜く前にエンジンをしばらく暖める・・・・・

エンジンを止めてオイルを抜く。

それなりに黒い色のオイルが出てきた。

ドレンボルトを締めて新しいオイル(トリプルR)を3ℓ注入。

車のエンジンにはちと高級品かもしれないが寿命を短くしたくないので迷わず入れる^_^;

キャップを締めてエンジンをかけるとにぎやかだった音もかなり消えてハンドルの振動も減る(^_^)

せっかくなのでこのまま燃料の給油に行く。

給油所までの走りは気持ち良い(^_^)

加速もスムースに力強くなった感じがする(^_^)

まだまだ頑張れ!!

軽トラ君^_^;
2011/07/22(金)
以前ミシュランM62に交換したカブ。

仕事は新聞配達。

1ヶ月経過してオイル交換にやってきた。

タイヤをチェックすると・・・3分減りくらい(@_@)

今までは1ヶ月でリヤタイヤ(M45)は丸坊主だったのに何という耐久性!!

相変わらずグリップも悪くならず気持ち良く走れるようだ。

財布にはエコなタイヤだろう^_^;
2011/07/21(木)
工作
店の軽トラもかなり古い^_^;

常連さんから貰った物だがまだまだ元気。

でも先日乗った時に後ろの方でガタゴトうるさくなったような気がした。

夜だったのでそのまま駐車場へ止めておいた^_^;

それで今日後ろ周りをチェックしていたらバッテリーの固定プレートが錆で破損してブーラブラ(・_・;)

良く外れなかったなぁ^_^;

バッテリーにフックする部分が無くなっているのでどうしよう・・・

とりあえず外そうとしたら固定するボルトの片方も途中で折れた(>_<)

だがまだ使えそうな長さをキープしているので何とかなるさ^_^;

固定プレートの錆を落としながらどうやって直そうな考える・・・

多少厚みのあるプレートで修理する事にして近所に買い物へ・・・

何とかなりそうなプレートを買ってきて工作開始。

元の位置で修理するとボルトの長さが足りなくなるので位置を見直す・・・・・

3cmほど下になる所で丁度良い感じだ。

それに合わせてプレートを切り、曲げ加工をして穴を開けてプレートにネジ山を切る。

4mmボルトをプレートから出っ張らないように切り固定する。

予備でステンレスワイヤーでも固定しておく^_^;

後は黒いペンキで裏表を塗り完成(^_^)

折れたボルトはネジ山を作り直し長さを合わせる。

ペンキが乾いた所で取り付けて終了。

試乗してみるとガタゴトとうるさかった音も消えて静かになった^_^;

台風が通過したらオイル交換でもしようかな・・
2011/07/20(水)
初代社長の頃のホンダでもトラブルがなかったわけではない。

初期型CBR1000F(逆車の新車)のオーバーヒート。

逆輸入車だから当然保証はないが売った側(店)としてはある程度の事はしなければならない。

外装を外し水回りをチェックするが答えが出ない・・・

タンクだけ取り付けてエンジンをかけて放置・・・

しばらくするとカワサキみたい^_^;にボコボコと水が溢れてくる???

試しにLLCをただの水にチェンジしてもう一度エンジンをかけて放置・・・

通常ならこれでかなり冷えるから直るはず・・

でもやっぱりボコボコと水が溢れてくる???(・_・;)

ラジエターもウォーターポンプも問題はない・・

まさかと思いラジエターキャップを交換しても変化はない・・

もしかしてエンジン?

でもホンダだからなぁ・・・・・

これといってエンジンから水漏れしてないし・・・

見てないのはエンジンだけ・・

社長と相談してエンジンを開ける事になりシリンダーヘッドを外すがここまでは何も問題なさそう。

ヘッドガスケットを外しシリンダーを見ると問題発見!!

2番のスリーブが他の3個と比べると凹んだ感じになっている(@_@)

ホンダでもこういう事があるんだねぇ。

シリンダーを外し内燃機屋へ持ち込みスリーブを修理してもらう。

数日後シリンダーが完成し納品してもらい中身をチェックすると今度はきっちりと面が出ている(^_^)

何をやったのかは聞いてないがこれで直る事を祈る^_^;

シリンダー、シリンダーヘッドを組み上げてエンジンを完成させ他の細かい物も取り付ける・・・

冷却水を入れて水漏れチェックしながらタンクを取り付けエンジン始動・・・

これでしばらく放置・・・電動ファンがブンブン回るくらい熱くするがボコボコと水が溢れてくる事はない(^_^)

もうしばらく放置して様子を見る・・・・・大丈夫みたい(^_^)

エンジンのオイル漏れも水漏れもない(^_^)v

ホンダだからと言ってもたまにはこういう事もある^_^;

固定概念を捨てて物事を見なければ無駄な時間を使うだけだろう。

とてもレアなトラブルであった。
2011/07/19(火)
新しい店に来て箱詰めされている逆輸入車がちょこちょこ入荷する。

その時にフォークリフトが活躍する。

通常はある特定の人が操作して箱詰めされているバイクを運ぶ。

でもその特定の人が居ない時もある。

そうなると白羽の矢が私に刺さる^_^;

私「やった事ないんですけど・・・免許もないですよ^_^;」

社長「やっていれば慣れるから」

そういう問題じゃないだろう(・_・;)

逆輸入車(新車)を運ぶのだから落としてしまったら大変な事になる。

でも給料を貰っている身なので文句も言えないが・・・

通常のバイクは何とか運べるようになり3段積みも問題なく出来るようにはなった^_^;

問題があったのはGL1500

箱も大きいが中身も重い(・_・;)

持ち上げようとするとフォークリフトの尻が上がってくる(>_<)

こんなもんどうするの???

迷っていても仕方がないのでメカニック数人をフォークリフトの後ろにぶら下げて何とか運んだ。

まあこんな経験はこの店以外では出来ない事だと思う^_^;

今はもう感覚が分からないから出来ないだろうなぁ^_^;
2011/07/18(月)
私のスパーダ号の記事を見てNSR250(88)のブレーキのオーバーホールを自分でやりたくなったらしい常連さん^_^;

今現在ブレーキの引きずりはまったくないがかなり気になったようである。

特に急ぎの作業もない時だったので勝手にやらせてみる^_^;

先にリヤブレーキからの作業する。

パッドを外しピストンの動きを確認させピストンを出せる所まで出してからキャリパーを分解させる。

ピストンを外して中を確認させると汚くはないがそこそこ汚れが目立つ。

シールを外し綺麗にしてまた組み上げる。

フルードを入れてエア抜き・・・

エア抜きが終わりペダルのタッチを確認させると前とは違う感覚になり本人もビックリ^_^;

続いてフロントブレーキの作業。

リヤと同じようにパッドを外しピストンの動きを確認しながらピストンを出せる所まで出して分解。

フロントはメインで使うためリヤよりは汚れていた。

ピストンが2個くらいキズが目立つので私が修正。

その間にキャリパーを綺麗にさせて組み上げる。

ここからが問題!!

レプリカのフロントブレーキはタンク別体式のマスターシリンダーを使っているためフルードのエア抜きが難しい(素人はなかなか抜けないためフルードの無駄使いをする)

予想通りエア抜きが進まないようでフルードを足しては抜きの連続・・・

使った分のフルード代をもらえば済む事だが今後のために裏技を教える。

するとなかなか抜けなかったエアがボコボコと抜けてくるのを見てかなり感動していた^_^;

細かいエアもほとんど抜けてレバーのタッチを確認させるとまた感動していた^_^;

カチッとしたタッチの中にも微妙に柔らかい部分も感じられるようになったわけである。

要するにピストンの動きが良くなった結果である。

ちなみに今回のブレーキはニッシン製。

このメーカーはかなり耐久性や作業効率の事を考えて作ってあるように思える。

あまり苦労させられた事はない。

他にもトキコ製、スミトモ製(ヤマハが主に使っている)がある。

この2社も悪い事はないが個人的にはニッシン製に劣ると思う。

エア抜き作業や耐久性にややコストダウンの影響があるような気がする・・

特にトキコ製のブレーキは裏技を使ってもなかなかエアが抜けないのに苦労させられる。

最近のホンダもトキコ製のブレーキが標準装備されてきているがニッシン製のブレーキに戻ってほしいと思うのは私だけだろうか^_^;
2011/07/17(日)
常連さんではないが数年前に一度修理をした事があるYZF-R1(98)

そのお客さんが電話してきた。

クラッチが重いんだけど・・直りますか?

やってみないと分からないよ

週末に行きますからお願いします

了解

で、週末の暑い時間帯に来店^_^;

バイクを確認するとこれといって重いとは感じない^_^;

クラッチワイヤーが錆びている感じでもない動きも悪くない^_^;

それでも重いと言うのでワイヤーに潤滑剤を注油しエンジン側のレバーの位置を調整。

やれるのはこんなもん^_^;

これでわずかではあるが軽くなった。

これでも重いと思ったらワイヤーを新品にしてみたら

と言ってそのまま納車。

バイクを押して気になったのは足回り・・・

フロントフォークの動きがかなり悪い(・_・;)

本人は乗れれば良いとは言っているがこちらから言わせてもらえば自殺行為である(・_・;)

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