バイク修理屋のつぶやき2014年01月

パソコン苦手なバイク修理屋おやじの気まぐれ日記でございます^_^;
2014/01/31(金)
先日、TRX850の件でヤマハの部品サイトを見た。

でも部品のページからは何も進まない(-_-;)

このままでは「お気に入り」に入っていても意味がない(-_-;)

後日オーナーさんがバイクを引き取りに来た時にオーナーさんサイトの話に・・

ヤマハのサイトはIE9までは対応しているがIE10はちょっと細工をしなければいけないらしい(~_~;)

ヤマハの説明では・・

TOPページ(ヤマハ部品)を開く。

IEの「ツール」を開く。

その中の「互換表示設定」を選択。

なんちゃら・・

かんちゃら・・

説明通りにTOPを開く・・

ツールを開く・・

でも・・

でもでも・・

互換表示設定なるものがない(~_~;)

こういう時PCが得意ではないおやじには大問題!!

変な所をクリックしてトラブルが出たら大変(^^ゞ

分かる人には何でもない事なのだろうが・・

でもきっと何処かにあるのだろう(^^ゞ

探せばあるさ互換表示設定(^^ゞ

頑張って見つけよう(^^ゞ
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2014/01/30(木)
先日、アフリカツインが来店。

話をしていると走行中にドライブチェーンのスライダーがなくなってしまったとか(^^ゞ

他にも少し燃費も悪いような気がするらしい。

チェーン周りをチェックするとドライブチェーンがほとんど乾いた状態で油らしきものは見えない。

これで燃費の話をされても・・・

オーナーさんにチェーンの注油をするように言っておく。

先にチェーンスライダーを注文してオーナーさんは帰った。

部品が入荷しオーナーさんへ連絡。

オーナーさんが都合の良い日に来店。

ドライブチェーンはしっかり注油している。

こちらは預かる予定であったがスイングアームを外さないで出来る記事を見たとか。

多少強引な作業だがオーナーさんが良いと言うならそれでも良い。

アルミのアンダーカバーを外しドライブスプロケットカバーも外す・・

チェーンはゆるゆるだったのでそのままスライダーを交換していく・・

半強引な作業だが交換終了(^^ゞ

リヤサスのへたりを指摘したら調整依頼(^^ゞ

リヤサスの調整をしてからチェーン調整・・

更に追加依頼でエンジンオイル交換も(^^ゞ

アンダーカバーをはずしているので作業は楽(^^ゞ

ドレンボルトを外すと墨汁みたいなオイルが出てきた(~_~;)

これも燃費が悪い原因の一つだろう。

そのオイルを見てオーナーさんが「フィルターを持っているので交換してください(^^ゞ」と言ってきた。

確かにこのオイルを見たら気になるだろうなぁ(^^ゞ

そのままオイルフィルターも交換・・

ドレンボルトを締めて新しいオイル(トリプルR)を注入・・

エンジンをかけると前よりもご機嫌な音がする。

アルミのアンダーカバーを取り付けていく・・

最後にタイヤの空気圧チェック・・

やはりこちらも調整してないらしく基準よりかなり低い(^^ゞ

基準値に調整。

燃費を気にするなら・・

タイヤの空気圧!!

ドライブチェーンの注油&適度な遊び!!

適度なエンジンオイル交換!!

は重要な項目である。
2014/01/29(水)
TRX850

車検前日の水漏れがあったTRX850

様子を見ながら車検場へ・・

やっぱりキャブ車はスロットルに敏感で走りやすい(^^)

楽しく走って車検場へ到着。

書類チェックをしてラインへ・・

他のバイクがなく貸切状態(^^ゞ

保安部品チェックをしてラインへ進入・・

ヘッドライトもこのままいけそうな感じ(^^ゞ

最後のヘッドライトも一発OK(^^)

ラインを出てきてもう一度水漏れチェック・・OK(^^)

新しい車検証とシールを貰い帰ってきた。
2014/01/28(火)
TRX850

週末に車検でお預かりのTRX850

オーナーさんからは特に問題はないとの事。

のんびり整備するか(^^ゞ

先にリヤ周りから・・

ベアリングのガタをチェック・・

ブレーキの掃除をしてフルード交換・・

チェーン周りをチェックするとチェーンスライダーがなくなっているような音・・

ドライブスプロケットカバーを外してみるとスライダーが横に向いていた(^^ゞ

それを元の位置に戻すとカラカラ音も消えた。

続いてフロント周り・・

ベアリングなどのガタをチェック・・

ブレーキの掃除をしてフルード交換・・

依頼されていたエンジンオイル交換・・

暖気して吹かしてみると・・マフラーから茶黒の排気(~_~;)

ちょっと便秘ぎみ(^^ゞ

タンクを起こしてエアクリーナーをチェック・・年季の入ったエレメント(^^ゞ

掃除してこのまま取り付けても良いがエンジンには優しくない・・

汚れているペーパーの部分を除去しスポンジフィルターにチェンジ・・・・・

これでエンジンもご機嫌になるはず。

エンジンをかけながら保安部品のチェック・・

リヤブレーキスイッチの調整くらいで保安部品は終了。

そのまま電動ファンが回るまで放置・・

エンジン周りをチェックし水漏れもチェック・・OK

LLCの交換も依頼されているが車検が終わってからにしよう(^^ゞ

後日車検の書類を書く・・・・・

車検の予約・・

それからもう一度バイクをチェックすると・・LLCが少し漏れている(-_-;)

昨日は何ともなかったのに・・

それなりに古いからこういう事もある(^^ゞ

水漏れの部分を探す・・

サーモスタットのケースから漏れていた(~_~;)

ヤマハのサイトで部品をチェックすると部品の番号の部分が赤で消されている(-_-;)

もしかして生産中止???

仕方なくエアクリーナーケース、キャブレターを外す・・・

LLCを抜く・・

何とか作業出来そうなスペースのサーモスタットケース。

水漏れしている部分を外すと亀裂の入っているOリングが出てきた(-_-;)

とりあえずケースを綺麗にして亀裂の入ったOリングを液体ガスケットを使い補強し組み立てる・・

ホースを取り付けて液体ガスケットが乾くのを待つ・・

30分くらいしてからLLCを注入・・

水漏れはしてない。

しばらくそのままで放置してみたが問題なし。

キャブレターを取り付けてエンジンをかける・・

電動ファンが回るのを確認して水漏れしていた部分のチェック・・OK\(^o^)/

エンジンを止めてエアクリーナーケースを取り付ける・・

タンクを固定して完成(^^ゞ

これで心配なく車検に行ける。

外が暗くなりヘッドライトのチェック・・ちょっと低いかな・・

気持ち高めにしておこう(^^ゞ

これでいけると思うのだが(^^ゞ
2014/01/27(月)
先日、C100が来店。

電話で話をしていてタイカブ?かと思っていたらOHVエンジンのC100であった(^^ゞ

このバイクを見るのは何年ぶりだろう(^^ゞ

今回の依頼はスライド式スロットルの修理。

オーナーさんもそれなりにやってみたのだが戻りが悪いらしい。

元々スロットルの戻りが悪いスライド式(^^ゞ

硬いグリスを使うとあまりよろしくはない。

スロットルパイプ(右グリップ)を抜き硬いグリスを除去・・

それからスプレーグリスを細かい所まで塗り組み上げる・・

ほとんど戻らなかったスロットルが半分くらいは動くようになる。

オーナーさんにもスロットルを触らせると動きが軽くなったと喜んでもらえた。

作業が終わり他にもいろいろ話をしてオーナーさんは帰路へ。
2014/01/26(日)
先日、黒カブ110が来店。

エンジンオイル交換の依頼であった。

バイクを中へ入れる・・

何となく違和感・・

先に古いオイルを抜く・・

その間に違和感の元を探してみる・・

するとリヤホイールの動きが少し重い。

ブレーキの遊びは大きいのだがブレーキが引きずっているようであった。

オーナーさんに聞いてみると自分でリヤタイヤを交換してかららしい(^^ゞ

多分ブレーキを掃除した時にブレーキシューが少し斜めになっしまったのだろう(^^ゞ

ドレンボルトを締めて新しいオイル(トリプルR)を注入。

それからオーナーさんに「時間があるなら一度組み直してみる?」と言ってみる(^^ゞ

するとオーナーさんも時間に余裕があるらしく積んである自分の工具で作業開始。

リヤホイールが外れブレーキのチェック・・

これと言ってミスは見つからない。

外した時に元にもどったのだろう(^^ゞ

せっかくだからブレーキシューの角にサンドペーパーをかけてオーナーさんに渡す。

後は本人がホイールを車体に組み込んでいく・・

ブレーキチェックをすると今度は引きずりもなく問題解決(^^)
2014/01/25(土)
レッツ5

後日工具が届く。

早速作業開始。

フライホイールの固定ナットをしっかり締めてエンジンを仕上げていく・・・

FIの配線を繋いでいく・・

さて・・

無事にかかってくれよ・・

メインスイッチON・・

セルを回す・・エンジンが元気に復活(^^)

原因がハッキリしたから当たり前なのだが(^^ゞ

しばらく様子を見ながら暖気・・

スロットルを開けるを元気に吹け上がる(^^)

後は外してあった外装を丁寧に取り付けていく・・

細かいチェックをして完成(^^)
2014/01/24(金)
キー

少し時間が掛かるだろうなぁと思っていたロータリムーバ

後日の夕方に問題のキーも一緒に届いた(^^)

早く入荷したのにはビックリ(^^ゞ

早速ロータリムーバを出してフライホイールを外す・・

フライホイールは簡単に外れた。

問題のキーの部分を見ると・・見事に割れていた(>_<)

1cmほどの小さい部品だがとても重要な部品。

フライホイール側の残骸は簡単に外せた。

問題はクランクシャフトに噛みついている残骸(-_-;)

クランクシャフトにキズを増やさないように取り除く・・・

クランクシャフトを少し修正して新しいキーを取り付けフライホイールを嵌めてみる・・

こちらが思っていた位置に信号を送る部分がある(^^)

予想は的中!!

点火時期が120度くらい狂っていた事になる(-_-;)

仮に点火時期が狂って良いのはほんの数度だけ。

これでは火花、圧縮、燃料が揃っていてもエンジンがかからないわけだ(~_~;)

さてエンジンを仕上げたいのだがフライホイールを押さえるロータホルダ(同時注文)がバックオーダー中で未入荷(>_<)

こいつがあれば固定ナットをしっかり締められるのだが・・

仕方ない・・

オーナーさんを待たせすぎても悪いから別の工具も注文する事に(スナップオン)

電話してみる・・

「22のディープソケット持ってますか?」

すると「有りますよ。明日持っていきます」

ラッキー(^^)

これさえ来ればエンジンを仕上げられる(^^)

エンジンは必ずかかるはず。
2014/01/23(木)
さて・・

光が見えないFIシステムは壊れてない?って事にして考える・・

となれば点火系か?

火花が出ているからコントロールユニットではないだろう・・

そうなると点火時期?

信号を送っている部分かな・・

サービスマニュアルでも書いてない事だが基本を考えたらこいつだろう。

オイルを抜いてエンジン右のジェネレーターカバーを外す・・

クランクシャフトのエンド部分を見ると一度外しているような跡がある。

フライホイールの固定ナットを手で触ると・・回っちゃった(*_*;

何だかこいつが一番怪しくなってきた。

圧縮上死点の部分に印をつけておいてフライホイールを手で回していく・・

?・・何か違和感があるようなないような・・

更に回していく・・

やっぱり違和感がある。

パルスコイルの位置を再確認してまたフライホイールを回す・・

点火信号を送る部分の位置がかなり変!!

点火位置がかなり進んでないか?(感)

とは言ってもフライホイールを外す特殊工具を持ってない(>_<)

どうしよう・・・・・・・・・・

そうだ!!

スズキワールドなら工具を持っているはず!!

エンジンだけ軽トラに積んでスズキワールドへ・・

到着し工場長らしき人を呼んでお願いする。

しばらくして特殊工具を何個か持ってやってきた。

それを合わせていくのだが外せる工具が無い(>_<)

今までアドレス125のフライホイールは外した事は無いとか(-_-;)

それでも普通スズキの看板出してるんだから持っていても良いだろうに・・

スズキワールド使えねぇ

今までの事情を詳しく説明し私の出した答えがこれと伝える。

するとライトを当ててピストンの位置を確認していた。

工場長らしき人にフライホイールの位置を圧縮上死点の位置に合わせてピックアップコイルの位置も説明し信号を送る部分の位置がおかしくないかと聞いてみるが良く分からないような顔であった(-_-;)

これ以上話をしていても何も解決しそうにないので帰ってきた。

すぐに特殊工具(ロータリムーバ)と壊れているだろうと思う部品(キー)を注文。

とにかくこいつを外さない事には答えが出ないから待つしかない。

私的にはこれが原因だと思う。
2014/01/22(水)
エンジンがかからないレッツ5改。

サービスマニュアルのトラブルシューティングを見ながら考える・・

圧縮圧力が低すぎる・・

これはエンジンを直したので問題はない。

デコンプの取り付けも問題なし。

プラグから火花しない・・

これもしっかり火花が出ている。

ただ点火時期の問題があるかもしれないが・・火が飛んでいるのでとりあえず良しとしておこうかな(^^ゞ

ガソリンがインテークパイプに来ない・・

一応インジェクターから元気に燃料を噴射している。

混合気の不良・・

何となく怪しそうな感じ・・

一つずつカプラを外し接点復活剤を吹き付けまた差し込みセルを回してみる・・

でも何も変化なし(>_<)

試しにフーエルカットセンサもチェックしたが変化なし(>_<)

スロットルボディーが少し汚れているのでキャブレタークリーナーで掃除・・

スロットルポジションセンサ(TPS)はそのままで外せるセンサを外しながら綺麗にしていく・・

スロットルボディーが完成し取り付けてみるがやはり変化なし(>_<)

何が悪いんじゃ~~(>_<)

もうちょっと角度を変えて考えてみるか・・
2014/01/21(火)
やっと部品が入荷したレッツ5改。

部品を確認して作業開始。

先に掃除しておく部分を掃除・・

古いエンジンオイルを抜く・・

それからほとんど迷いもなくエンジンを組み立てていく・・

カムタイミングもしっかり合わせて組み上げる・・

クランクを回して再確認・・OK

外してあるインジェクションの部品を取り付けていく・・

配線をチェックしながら接続・・

新しいエンジンオイル(トリプルR)を注入。

マフラーを取り付ける。

これでエンジンは問題ないはず。

もう一度プラグの火花をチェック・・OK

メインスイッチON・・

燃料ポンプが元気に動いている。

プラグは取付けしないでセルを数回に分けて回しオイルを送る・・

指先で圧縮をチェックしプラグを取り付ける。

さて・・かかるかな

セルを回すがエンジンがかからない(~_~;)

何故???

プラグを外してみると燃料はきている・・

もう一度プラグの火花チェック・・OK

ヘッドカバーを外してカムタイミングチェック・・OK

一応基本の火花、燃料、圧縮は揃っている。

でもエンジンはかからない(~_~;)

メーターのFIランプが点滅している事もないのだが・・

燃料もきているんだけどなぁ・・

とりあえずはっきりしている火花と圧縮は大丈夫・・だろう(^^ゞ

そうなるとFIか?

ガソリンチェック・・水が混入している気配はない。

燃料フィルター・・詰まりはない。

インジェクター・・元気良く燃料が噴射している。

だとすれば何?

一度オーナーさんへ連絡し今までの事を説明してもう少し時間をもらう事に。

サービスマニュアルも預かっているので怪しい所を探していこう(^^ゞ
2014/01/20(月)
三連休中の話。

W650の常連さんが来店。

依頼はエンジンオイル交換。

古いオイルを抜いていると・・

事故にあったが倒してないとか。

バイクを見るとほとんどダメージもなくキズもない(^^ゞ

まったくキズがないわけでもないがレバーエンドとミラーに少々キズらしき物がある程度。

本人はまったく怪我がないとの事。

オーナーさんに乗り心地が変化したかと聞いてみるがそれもないらしい(^^ゞ

そんな話をしながらドレンボルトを締めて新しいオイル(トリプルR)を注入。

作業が終わってまた雑談・・

今度は車の話になる。

2ストジムニーに乗っているらしくそろそろ車検とか。

この年式になると良い整備をしてくれる所は非常に少ないのが現状。

こちらがいつもお世話になっている所(寺沢モータース)をお勧めしてみたら「頼んでみようかな」と言っていた。

きっと良い仕上がりになるはず。
2014/01/19(日)
三連休の中日に初来店したホーネット250

サイレンサーが社外品なのが残念(^^ゞ

購入した時からとか(^^ゞ

こちらもメールで相談を受けての来店。

現状は走行距離60000km以上。

メールではキャブレターのオーバーホールの相談をしていた。

実際現状をチェックすると・・

アイドリングが不安定だが思っていたよりは悪くないような感じであった(^^ゞ

一応メールで「調整で直るかも(^^ゞ」とは伝えてある。

バイクを中へ入れて調整の準備・・・

毎回思うがホーネットは手間が掛かる(^^ゞ

やっと調整出来る状態になり同調調整・・・

それからパイロットスクリューの調整・・・

このキャブレターもフロートが古くなっていて油面が高くなっているようである。

キャブレターの調整が終わりオーナーさんに見てもらう・・

アイドリングがそこそこ安定したのを確認すると喜んでいた(^^)

後は外した部品を取り付けて完成。

これ以上良くしたいならそれなりの部品交換が必要と説明すると多少は納得したようである。
2014/01/18(土)
駐車していたら悪戯されたとCB50が来店。

バイクを見ると前後タイヤがパンクしていた(~_~;)

オーナーさんは用事があるらしくバイクを預けて帰った。

タイヤを見るとかなり古そう(~_~;)

先にリヤタイヤから・・

ジャッキアップしてホイールを外しタイヤを半分捲る・・

タイヤに釘らしき物はなかったが見事に穴が開いていた。

チューブも古そうなのだがパッチで修理・・・

何とか接着したようだ(^^ゞ

チューブを入れてタイヤを嵌めて空気を入れて完成。

ホイールを取り付けてリヤは終了。

続いてフロントタイヤ・・

こちらはリヤよりもっと古そう(~_~;)

ジャッキアップしてホイールを外しタイヤを半分捲る・・・

こちらも釘らしき物はないが穴が開いていた。

穴の部分にサンドペーパーをかけてみるがかなり怪しい雰囲気・・

とりあえずパッチを貼ってみる・・

やはり接着剤を受け付けない(>_<)

仕方ない・・

まだ使える中古チューブがあったのでそちらと交換。

ホイールを取り付けてパンク修理終了。
2014/01/17(金)
レッツ5

三連休初日に引き上げてきたレッツ5

エンジンがかからなくなったらしい。

オーナーさんの見てる前でプラグをチェック・・OK

エンジンの圧縮は・・かなり頑張って8に届かない(~_~;)

原因はエンジン。

部品は注文してあるのだが・・

まだ届かない(>_<)

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