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両方切れてる・・

パソコン苦手なバイク修理屋おやじの気まぐれ日記でございます^_^;
2018/09/14(金)
電球

先日、エンジン不調を修理した250TR

その時にブレーキランプが点かない・・

と言うかブレーキランプが点きっぱなし状態だった。

電球をチェックすると・・

熱線が両方とも切れた状態なのに切れた熱線同士が合体していた(^^ゞ

こんな切れ方は初めてだ(^^ゞ

このバルブは在庫してなかったので後日来てもらう事に・・

こちらも後日すぐにバルブを買いに用品屋へ・・

1個だけでも良かったが2個セットを購入・・

二日後くらいに250TRが来店。

エンジンの調子は良いらしい(^^)

すぐにバルブを交換したかったが社外のテールランプのソケットが微妙に歪んでいるらしい(-_-;)

怪我をしないように何とかバルブを外す・・・・・

それからバルブ交換しチェック・・

ポジションランプが復活・・

ブレーキランプのチェック・・

リヤ・・OK

フロント・・?

フロントブレーキスイッチも壊れているらしい(-_-;)

外して分解して修理・・・(普通は交換だが(^^ゞ)

修理したスイッチに配線を取り付けてチェック・・OK(^^)
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この記事へのコメント
切れたフィラメント同士がくっついて点きっぱなしなんてあるんですね。
珍しいケースですねぇ。
昔DT125Mに乗っていた時、道路の段差を越えたらライトが消えました。
電球を外してみたらフィラメントの切れじゃ無くて、2本の足から取れて電球の中でコロコロ転がっていた事がありました。
思わず笑っちゃいましたが…
2018/09/14(金) 07:39 | URL | postpapa #I2dgmqGA[ 編集]
こんにちは。
こういう切れ方は珍しいですよね(^^ゞ
2018/09/14(金) 12:11 | URL | バイク修理屋おやじ #-[ 編集]
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